「アクリルガッシュビエンナーレ2018」の企画・広報を美術出版社がサポート | 株式会社美術出版社|アートを社会に実装させる
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世界を目指す若手アーティストを対象とした公募展「アクリルガッシュビエンナーレ2018」の企画・広報を美術出版社がサポート

今回で2回目の開催を迎えたアクリル絵具を用いた作品の公募展「アクリルガッシュ ビエンナーレ」の企画・広報を美術出版社がサポートしました。

アクリルガッシュビエンナーレは、2016年から開催しているターナー色彩株式会社が主催する若手アーティストを対象とした公募展です。

 2018年で2度目の開催となったアクリルガッシュビエンナーレ」は、今回から日本国内のみならず海外からも作品を募集し、年齢・経験の有無は問わず、様々な方からの応募がありました。
 審査員を務めたのは、O JUN(美術家、東京藝術大学教授)、三潴末雄(ミヅマアートギャラリー代表)、岩渕貞哉(『美術手帖』編集長)です。 また、2019年2月15日(金)~ 21日(木)ではターナーギャラリー(東京)で入選・入賞作品展も行われ、計52点の作品が展示されました。
 本件において美術出版社は、企画運営面でのアドバイザリーや、広報面でのサポートを実施。アートニュースサイトのweb版「美術手帖」での告知記事、アートに特化した公募情報サイト「アートコンペの広場」で公募情報の掲載を行いました。

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